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EMOTION PLUS 戦闘妖精雪風 FAF航空戦史 [DVD]
本とDVDがついてますが本はビジュアル的にかなりよいです。各機体の劇中では把握しきれなかったアングルの綺麗な写真がカラーで載ってるので永久保存版ですね。DVDの方は暇潰し程度に見れるものだと思います。かなり買おうか買うまいか迷ったのですが、結局買ってよかったと思います。飛行機の好きな方にはおもしろいし啓発的かもしれません。

 

戦闘妖精雪風 OPERATION 3 [DVD]
今回は巨大空中母艦バンシー(こんな不吉な名前、空母につけるなよなぁ…)が制御を失ったので雪風で乗り込んで調査する、という話。サスペンスタッチで、前の2話とは少し趣が違う感じです。

前進翼と後退翼を組み合わせた複合全翼機とでもいうべきバンシーのデザインが面白い。デッキの構造も<ガンダム>のガウやガルーダよりもリアルだし。大気の帯電で機体に放電光が走っているのも不気味な演出で良いと思います。

ジャムが人間のコピーを作れるというのはどうかと思うのですが、まあ作品のSF的水準が今ひとつ明らかにならないのでなんともツッコミようがない部分です。
そもそもジャムって何なのかなど、原作以上に説明がないので『エヴァンゲリオン』なみに表象的に難解な作品になっているのでしょう。

おまけに性格描写が分かりやすかった『エヴァ』に比べてこちらは感情を押し殺したというか鬱的というか、暗いキャラばっかりなので、カタルシスもあまりないし…。せめてキャラくらいは熱血にしたほうがラストが活きてくるような気がするのですが…。

バンシーが爆発するシーンは久しぶりにカタルシスを感じさせてくれました。(チャレンジャー事故の映像がダブります)


 

戦闘妖精雪風 OPERATION 4 [DVD]
艦隊+メイヴ VS ジャムの戦闘シーンは良い。「対空ミサイル発射!」の台詞は何とかして欲しいと思った…。航空自衛隊の協力のおかげで航空関係は充実しているが、海上自衛隊の用語についてはやはり不足している感は否めない。とはいえ細かく見ていくと、タイプ2のジャムが増速した時の翼形状変化、イージス艦の主砲連射シーン等々、見所は結構多い。
戦闘シーンに目が行き勝ちだが、リン・ジャクスンにも注目。ブッカーと零に初めて会った時の様子は少々わざとらしい感じがして引いてしまうかも知れないが、こんな無邪気なおばさんはなかなかお目にかかれない。素でこの調子であれば、零が目を丸くして驚くのも無理はない。

全体を通して割と明るい雰囲気なのは、この巻のヒロイン(?)、リンおばさんのおかげだろう。

 

「西部警察」・男たちの詩
石原裕次郎サンの23回忌法要がもうすぐ営まれます。テレ朝は連日「西部警察」の傑作選を再放送してます。西部ファンの私は楽しみで仕方がないのです。小学生の頃、よく見てまして、中盤〜ラストにかけて挿入される裕次郎サンの温かいメロディーに憧れました。当時は曲名すら知る術もなく、今まで来てしまいました。久々に番組を見て、すぐ様検索掛けました。で、コレを見付けました!
文句無しの☆5!ムード満点の全挿入歌、それを縫う様に大迫力の劇判が入ってます。納得のいくアルバムが買えたのは何年ブリか?1週間経ちましたが、未だ興奮します。これから先の人生も手放せない1枚が出来た。音質サイコー!テイチクサイコー!あの場面が甦る!!
誰もが認める昭和のヒーロー…
遅れましたが、謹んで御冥福をお祈り申し上げます。

 

定番ベスト
 港町に転勤になって演歌が好きになってしまったのだが、なかなかお気に入りの歌手を見つけられなかった。美川憲一は良かったが石川さゆりは少し声が高くて長時間聴いていると飽きてしまうで、もっと低めの声で歌う色っぽい演歌歌手を探そうと見つけたのが八代亜紀。彼女は凄かった。まず歌が上手(当たりまえ)、ハスキーボイスが堪らなく色っぽい、ルックスも妖艶で最高と言う事無しなのだ。聴かず嫌いだった自分が情けない。耳元でこんな声で情深く歌われたらもう堪らない。演歌とは?と聴かれたらまず挙げたい推薦盤。あぁいいなぁ。

 

金田一耕助の冒険 特別版
1から10曲目は、この企画アルバム用に作られた物なので、市川昆&石坂浩二コンビによる映画のサントラではありません。大野雄二氏や村井邦彦氏の曲に慣れた耳にはちょっと違和感があるかも。ボーナストラック(裏メイン?)の茶木みやこさんや古谷一行氏(イイ声!)も良かったですが、私としては13曲目の「愛の女王蜂」も良かったです。当時の映画「女王蜂」公開時に、カネボウの「口紅にミステリー」キャンペーンで「ミステリア〜スクイ〜ン」のサビが印象的なCMソングとして大量にOAされてたので、ご記憶の方も多いと思います。かつての横溝ブームにはまった人は、気に入る一枚だと思います。

 

ザ・ラスト・ワルツ―「姫」という酒場 (文春文庫)
作詞家でもありクラブ・オーナーでもあった著者が自らの経営していた銀座「姫」について、またその酒場に集った男達、女達について語った作品。一般の人々とはあまり縁のない銀座の夜の生態を垣間見ることができます。ホステスの壮絶な人生や客の男たちの盛衰など、全編に強く漂うのは艶やかさの部分ではなく、むしろ人の業を感じる濡れた闇の部分。実際に現場にいたもののみが語れる文学といっていいと思います。

 

愛され力―本当のあなたはもっと愛される。
 連休中に読んだなかで、山口洋子さんのこの本がもっとも現実感があった。
 本音で愛の駆け引きが語られていて、ドキリとした。
 特に渡辺淳一さんとの対談は女の立場、男の立場から、かなり突っ込んだ恋愛論のぶつかり合いがあって、面白くてためになった。
 さすが、直木賞作家の本だ。

 

あの日に帰りたい―昭和、愛しき日々よ
「昭和」の時代に興味を持っている。
自分も昭和生まれだが、山口洋子さんの「昭和」を覗き込んだ感があった。
人それぞれの「昭和」を読むことから、どこかで自分の「昭和」とダブっている事柄を読むときは、「ああ、その時この人の関わり方はこうだったのか、自分は……」と対比しながら、愛しき日々をめぐらすことができた。
  

 

千曲川 五木 ひろし 心影 [台灣許仙唱]



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